お客様の声

VOICE
  • 新築
  • 建売住宅

◆石狩市樽川 菅原稜平・梨奈様

第三者(むすぶ)の介在が おうち購入の大きな一歩に!

DATA:夫29歳(理学療法士)妻27歳(スポーツトレーナー)

 

料理のはかどるキッチンがお気に入り

アパート住まいから一転、一軒家に変わったギャップもあり、広さを実感します(笑)。つい何でも買ってしまいますが、物が増えても圧迫感なく、自分の趣味などなんでもできる感じがあります。キャンプ用品も結構増えましたよ。

お気に入りはキッチンです。僕(稜平さん)は料理が好きで、アパート住まいのころもよくやっていたのですが、高さが合わず腰が痛くて……。今は広さも高さもぴったりで長時間立っていられますし、2,3品一度に作れるので便利です。料理がはかどるのはうれしいですね。得意料理は串焼きです!

増えたキャンプ道具の出番も必要ですし、今年のキャンプシーズンには本領発揮したいです(笑)

 

 

 

 

 

建築会社との打合せ負担がまるで違う 「真ん中に立つ第三者の力」を実感しました

「むすぶ」さんに間に入ってもらえたのが、事前の知識がなかった私たちには助かりました。仲介していただいたおかげで、検討しているどの建築会社さんからも、訪問して最初に「むすぶ」さんの名前が挙がりました。「むすぶさんから聞いていますよ」と打ち合わせがスタートできたので、会話もしやすかったです。5段階評価はもちろん5ですよ(笑)

物件の評価も「5」ですね。決め手は価格帯も含め、デザイン。自分たちの好みでした。最初に希望していた立地条件からは多少遠くなりますが、諦めきれないな…と決めました。僕(稜平さん)は職場もプライベートな活動場所も近くて便利です。妻(梨奈さん)は、札幌市内への通勤が遠くなり大変でしたが、今はリモートで画面越しにトレーナーをしています。新居の部屋を広々と使えて助かりました。

住み始めてから困ったなと感じることは正直なところありません。

「むすぶ」さんには、何もわからない状態からお世話になったので、もう全部逆にお世話してもらって助かったことだらけです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2人だけで建売見学行っても「?」の連続でした

実は最初1軒だけ、自分たちで建売住宅の見学に行きました。ところが、お話の内容が専門用用語が多くて…ムズ〜い(笑)。何をどういう順序でお話してよいかがつかめなくて。

「むすぶ」さんに紹介していただいてからは、会話も成り立って自分たちの希望も言えました。けど1軒目に行ったときは、自分たちがわからない事も多いし、相手もこちらが初対面で情報がない。お互いにつかみどころなく、あっさり終わってしまって……。それを何軒もやるとなったら無理だと思って…。それで、「自分たちをよく理解しれくれる専門的な人」がいた方がよくない?と。

家づくりって『なにスタートなの?』っていう感じだと思うし、突き詰めて考えると…家を買うのがメインじゃなくて、暮らしを良くするのが本質ですよね?それをわかってほしい、というところに「むすぶ」さんがいてくれて。

お店にカフェがあるっていうのも良かった。住宅の相談窓口だけだったら入りづらいと思いますが、コーヒーも飲みながら雰囲気を見られればいいな、と気軽に入れる。

Instagramでソフトクリームが話題になっている建築関係?ソフトクリームも美味しい…ってことは、どっちもちゃんとやっている?なにそれ的な(笑)。

最初は、散歩していて見つけたんですよ。カフェとかソフトクリームきっかけで入って…、相談っていうか悩み聞いてくれるところ、みたいな気持ちで。ソフトクリームスタートで、結果的に暮らしを良くする家が買えましたね(笑)。

菅原様の建築実例はこちら